HaiSurveyの機能紹介

調査会社ならではの
充実した機能をフルにご活用いただけます

  • 設問タイプ
  • 進行・回答制御
  • 画面設定
  • 集計機能
  • 品質管理・情報保護

パソコン(PC)の設問タイプ

スマートフォンの設問タイプ

アンケート開始
(スタート画面)
ラジオボタン
(単一回答)
チェックボックス
(複数回答)
プルダウン
(単一回答)
評価スケール
(5・10段階)
マトリクス形式
(単一回答)
マトリクス形式
(複数回答)
自由回答
(一行)
自由回答
(複数行)
複数の自由回答
(複数項目)
割合回答
(数値回答/プルダウン形式)
順位回答
(選択回答)
割合回答
(数値入力)
日付入力
(プルダウン回答)
画像形式
(単一回答×自由回答)
画像形式
(複数回答×自由回答)
マトリクス画像形式
(単一回答)
マトリクス画像形式
(複数回答)
マトリクス形式
(単一 & 複数回答)
順位回答
(画像選択回答)

進行制御の設定

条件による回答者分岐機能
指定した条件に該当しない回答者には、質問自体が表示されなくなります。前問の回答によって次の質問を切り替えます。質問を表示しないことで、本来その質問の対象となる人だけを正確に集計することができます。また、回答者の負荷を軽減するとともに、矛盾回答を排除します。

回答制御の設定

必須、任意設定機能
質問に応じて必須、任意設定が可能です。
回答者が質問に回答していない場合、エラーを表示し、必ず回答してもらう機能です。
選択数上限指定機能
複数回答の質問で選択肢の回答数上限の指定が可能です。
閲覧必須機能
指定URLを必ず確認してもらう機能です。動画も同様に視聴必須設定が可能です。
パイピング機能
前問で選択された選択肢だけを次の質問に表示します。複数回答(MA)、マトリクス形式の選択肢の絞り込み設定が可能です。また、質問間による連続パイピングにも対応しています。
逆パイピング機能
前問で選択されなかった選択肢だけを次の質問に表示します。
排他矛盾チェック機能
複数回答の質問で、他の選択肢と同時に選択すると矛盾回答になる場合、エラー表示して回答の訂正を促します。
包含チェック機能
複数回答のマトリクス形式の質問で、一つ目の項目の回答内容が別の項目の回答内容を包含していないと矛盾となる場合に設定できます。
 
〔機能説明〕
「最近1か月でメインで飲んでいるビールブランド」(二つ目の項目)で「3.選択肢C」を選択しているにもかかわらず、「これまでに飲んだことのあるビールブランド」(一つ目の項目)で、「3.選択肢C」が選ばれておらず、矛盾しています。
同時選択禁止機能
複数回答のマトリクス形式の質問で、同時選択時の矛盾回答を設定できます。例えば、一つ目の項目で「2.選択肢B」選択した人は 二つ目の項目で「2.選択肢B」同時選択による矛盾が生じる場合に設定が可能です。項目間による回答で矛盾となる場合に設定ができます。
選択肢ランダマイズ機能
選択肢ランダマイズ、複数回答(MA)やマトリクス形式にてランダマイズ表示が可能です。質問ごとにランダマイズの設定が可能です。
回答内容チェック機能
順位回答、割合回答内容に矛盾がある場合、エラー表示で回答の訂正を促します。
マトリクスハイライト機能で見やすいデザイン
回答の進捗がわかるプログレス・バー
ロゴなど差し替え自由
アンケート画面のデザインカラーを自由に設定
アンケートの案内ページを自由に作成
アンケート終了ページを自由に作成(任意のURL指定可)
レイアウトデーター
ローデーター(カンマ形式)
ローデーター(SPSS形式)
GT(単純集計)
グラフ表
クロス集計表
調査票の内容コピー防止機能
調査票の質問、回答をコピーできないように制御が可能です。
SSLによる通信の暗号化
SSL 暗号化を使用して、お客様のアンケートと回答を保護します。
ブラウザ戻るボタン制御
ブラウザの戻るボタンで、前問に戻れないよう制御します。回答内容の変更を防止します。
右クリック使用不可
右クリックのプロパティ機能を使用不可に制御します。